アフラックの草分け

私は大学を卒業し、社会に出たのをきっかけに両親に勧められて保険に入りました。

社会に出てからは、仕事や人間関係にも恵まれ、楽しい日々を送っていました。


若かったせいか、徹夜が続いても、食生活が多少乱れても、何も問題はありませんでした。

「健康だけが取り柄」と自負していたくらいです。
でも、そんな私も30代を迎え怪我をし、入院・手術することになりました。

しかも、手術してもすぐに仕事復帰出来るわけではなく、退院出来たとしても暫くは自宅療養しながらの通院になります。


幸い、会社に残っている有給休暇で、月々の収入自体はそれなりに確保出来ましたが、治療費・入院費を支払ったら完全にマイナスでした。

病院から教えられて、高額医療費制度を申請しましたが、それでも8万くらいの自己負担は必要です。

その時初めて、昔自分が入った保険のことを思い出し、どんな保障内容なのか、入院給付金、手術給付金はいくらなのか、じっくり読み直しました。
保険に入った当初は深く考えていませんでしたが、両親に相談しながら選んだのが良かったのか、入院・手術給付金のほかに通院保障があったり、入院も1日目から保障だったりで、結果的に治療・入院費の大部分をカバーすることが出来ました。

私はこの経験から、結婚後も保険嫌いの夫を説得し、二人で保険に入りました。
初めは調べても難しい言葉ばかりで、なかなか決められませんでした。

アフラックの本質に迫っていきます。世界的に有名なアフラックです。


何がどう違うのか、どんな保障がメインになってるのか、自分たちにはどんな形があっているのか、調べれば調べるほど分からなくなってしまい、結局、知識のない二人が、あれこれ調べてもまた迷うだけと判断し、保険のプロの方がいる相談窓口に行ってお話しました。

やっぱり二人で話してるより、断然早かったです。

行く手間は掛かるけど、親身になって相談に乗ってくれますし、今のライフプランにあった保険がどういうものなのか、子供がいるとどう変わってくるのか、将来のことまで考えて選ぶことが出来ます。

おかげで保険嫌いだった夫もすっかり保険に詳しくなり、自ら納得して入ってくれました。

私も安心しています。